**練馬区教育委員会委託講座**「鎌仲監督と話そう 子どもを守るということ」 やります!

夏休みも終わり、またいつもの毎日が戻ってきましたね。

今年2回目の、「ねりまネット」の教育委員会委託講座、やります!
今回はあの鎌仲ひとみ監督とのお話会です。

この講座も4年目8回目となります。
これまでは、ずっと上田昌文講師の「放射能のお話」シリーズをやってきました。
本年2回目はちょっと趣向を変えて、話題のドキュメンタリー映画「小さき声のカノン」の鎌仲監督をお呼びして、短編上映&講演&みんなでおしゃべりしたいな~という、ぜいたくてんこ盛りの講座です。
テーマは「子どもを守るということ」
ぜひご参加を!

♥お申し込みは、ここをクリック!

 

日時:9月18日(金)午前10時~12時

場所:練馬区立区民・産業プラザ(通称ココネリ)3階 研修室1
    地図はこちら  

参加費:500円(資料代ほか)

保育あり(対象1歳以上の未就学児。申込は12日まで。保険代100円。申込順8名まで)

問い合わせ・申込先: メール info@nerimakodomo.net

またはこちらのフォームからお申込み、お問い合わせ下さい。

 

 

鎌仲ひとみ監督プロフィール
Kamanaka Hitomi  映像作家

NYのペーパータイガーに参加して メディア・アクティビスト活動。帰国後、フリーの映像作家としてテレビ、映画の監督をつとめる。ドキュメンタリー映画「ヒバクシャー世界の終わりに」(2003)は、国内外で受賞、上映。核や被ばく、原発の問題を入口に、人の命や暮らしについて見つめるドキュメンタリー映画を世に送り出し続けている。主な作品は、「六ヶ所村ラプソディー」(2006)、「ミツバチの羽音と地球の回転」(2010)、「内部被ばくを生き抜く」(2012)。  新作「小さき声のカノン」が、2015年3月より全国順次公開中。

鎌仲ひとみ公式サイトhttp://kamanaka.com/
新作「小さき声のカノン」http://kamanaka.com/canon/

 

♥お申し込みは、ここをクリック!

↓ チラシはクリックで拡大できます ↓

 チラシ

  • 生田 美樹
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